読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

讃岐に行ってきた

セレッソは3対1で勝った。

私の周りでは楠神さんのハットと思われていた。1点目フォルランと間違えたのだ。

県立の競技場は結構傾斜があり広々として見やすかった。前のJ2時代の長居スタの、席使い放題とまではいかないが なんとなく余裕のある人の埋まり具合で、今の金鳥やヤンマーの指定席、現在自分の座っているカテゴリーの席が狭くて懐かしいようなうらやましいような気分だった。

戦術がわかるほど見る力はないので、思いついたことをメモ風に

・扇原さんのファール。ファールしてまで止める位置じゃなかったし、ああいう手を使ったイエローをもらうファールをつい、癖のようにやってしまうことが改められない。あぁいつものファールだ、と私は思ったが私だけではないはず。
・3点とってから、時間がたつにつれ、なんだが雑になっていくように思えるパスというかプレイ態度。
・相手のあることだけど、勝っていてもどういう風に試合を運んでいくのか全然考えていないような、ただ攻撃を受けているだけのなのか、攻めているだけなのか、これ今んとこ3点勝ってるけどどうすんの? 方針のようなのはあったのだろうか?
・2点目の楠神さんのヘディングはすごかった! 現地だと3点目のボールの動きはわからなくて、楠神さんが全身で飛んだのがわかったので感動した。

  image image image