天皇杯2回戦 ジェイリースFC戦 (2024.6.12)

ひとりで観戦。

 

3点とったが守備は危うかった。得点もどちらかというと個の力。守備も個でやってる。先が思いやられる。

 

ジェイリースFCの監督さんが柳川雅樹さんで驚く。調子乗り世代、香川さんと一緒に代表だった。ググるとまだ37歳で、甲南大学監督、岡山コーチと来てジェイリースFC監督とのこと。

ジェイリースは今のセレッソよりチームとしての戦術もまとまりもあるいいチームで、キックオフすぐのキーパー前のシュートが入っていたら、負けていたかもしれない。

 

彼は、2006年に半年ぐらいバクスター監督のもとでプレイしている。

 

確か、バクスター監督のチームの選手はいい監督になっているということを聞いたことがあるので、時間があったら調べたい。

 

アウエイ京都戦 (2024.6.1)

ひとりで観戦。

 

蹴ってばかりでつまらないので、奥埜選手を見ていた。彼はチームの潤滑油。いないと回らないだろう。

 

私はひとりだけが気を聞かせて走るチームは嫌い。昔モリシさんもそうだったんじゃないの、攻撃に振ってたけど。スローインも彼ばっかり受けてた。

 

もうちょっとなんというか、”みんなでくずす”とか、チームとしてボールを前進させるとか、そういうのが見たい。最初戦術好きな人に評判良かった、あのサッカーは一夜漬けだったのね。まぁ、そんな早く出来るのはおかしいんじゃ…とうっすら思ってたけど。

 

 

これ、今年の降格ラインは40点らしいけど、大丈夫なの。

 



ホーム広島戦 (2024.5.26)

ひとり人で観戦。

 

となりのとなりから3名は広島サポ。ちいさくたたんだタオルマフラーを隠して持っていた。静かに観戦されていた。が、「よし」「よし」と広島の選手のグッドプレイの時に聞こえたのでわかった。声を出している意識はなかったんじゃないかな。

 

広島の選手はことごとくセカンドボールを拾えていたが、ポジションの決まりがあるんだろうか。ただ、切り替え早いだけではないのでは。むやみにつめているんじゃない。

チーム力は広島のほうが上だと感じた。追いつけて良かったと思う。

ルヴァンカップ3回戦 アウエイ琉球戦 (2024.5.22)

レミノにて試合後観戦。

 

友人Uさんは現地。現地は何事につけてもゆっくりしていて、全然あわてないのだそうだ。

シャトルバスは6時50分にスタジアムに着いて、トイレもせず入場して席に着いたらゴールだったとのこと。トイレに行った人はゴールも見れず。

 

一対一を決めるように、山田選手北野選手には言いたい。

でも、みんな頑張った。勝ってよかったです。