第23節 長崎戦(2018・8・19)

経路 伊丹~長崎、長崎に宿泊(27,400円、楽天トラベル)

【交通費 長崎空港諫早(630円、バス)、諫早トランスコスモススタジアム長崎(140円、×2)、諫早~長崎(460円、JR)、長崎駅前~宿泊先最寄り駅(120円、長崎電気軌道)、宿泊先最寄り駅~平和公園大浦天主堂長崎駅前(120円×3)、長崎駅前~長崎空港(900円)】

結果 長崎 0:2 セレッソ

感想 ①Uさん、Mさんと観戦。勝ったが、盛り上がらず。長崎の選手が外してくれてよかった、みたいな感じ。

 

これを書いているのが27日で一週間も経つと記憶も薄れる。水曜日に天皇杯甲府戦もあり、昨日24節広島戦もあった。

甲府戦も広島戦も負け。甲府はスカパーで、昨日は現地で見た。

甲府の監督さんは山口の監督だった際に攻撃のパターン練習をさせ、チームは強くなったが一部選手に不評だったと、山口サポさんのブログで読んだことがある。甲府が誰が出ても同じ事ができるチームなら、ターンオーバーしてきても今のセレッソは負けるかもと思っていいたがその通りになった。

 

セレッソは戦術をチームに落とし込むほどの練習をする時間がない。昨日で12連戦が終わってほっとした。週2回観戦するのに疲れた。見るだけでも週2回はしんどいのに、プレイする選手は大変だったと思う。サポートするスタッフも監督も大変。

 

タイトルを取った翌シーズンに試合数が増えるのは理解していても、実際タイトルを取ったのが初めてだったので、体験するのが初めてということで、クラブとして色々うまくいかなかった面もあるのでは。怪我人とかターンオーバーとか試合の検討とか、いろいろ…

しかも、ワールドカップイヤーで普段より日程がきつい。

 

2006年、2014年とワールドカップイヤーにJ2に降格しているので、今年はどうかなと、試合数多いしな、と心配していた。天皇杯は敗退し、ルヴァンカップは残っているが(戦術のしっかりしている湘南に走り負けそうだか…)勝ち点をしぶとく積み上げて残留を早く確定してください。

 

 

 

 

第22節 清水戦(2018・8・15)

経路 職場より直行

結果 セレッソ 3:1 清水

感想 ①得点後すぐに追いつかれる。心の中に重たい何かが現れる。

   ②木本さんが上がっていくのは、オスマルを見てそうしようと思ったのか?監督からの指示があったのか?

   ③勝ってよかった。

   ④ダイヘンさんのタオルマフラー、無事げっと。去年は遅く着いたので手に入らなかったのだ。嬉しい。

 

お盆でUさんは来ず。久々ひとり観戦。

スルガ銀行チャンピオンシップ2018 OSAKA セレッソ大阪×インデペンディエンテ(2018・8・8)

経路 職場より直行

チケット 3500円(バック自由)

結果 セレッソ大阪0:1インデペンディエンテ

感想 ①前半特にいわゆる弱いチームの戦い方でゴール前を固めるが、人は並んでいるんだけどスルスル来られる。頑張っていたのにちょっとアンラッキーにボールが相手の行ってしっかり決められる。

   ②田中裕介さんはカウンターを知っている。

   ③後半、ソウザ、斧澤、安藤、田中亜土夢と入って盛り上がるが、1点取れず。インデペンディエンテも失点すればまた違った姿を見せたかもしれない。

   ④3バッグの真ん中でU23の森下さんも奮闘していたことを記したい。

   ⑤Uさんは定宿に泊。

 

第19節 神戸戦(2018・8・1)

経路 職場より直行

結果 セレッソ 1:1 神戸

感想 ①イニエスタ不在。残念。でも、いなくてよかったかも。

   ②ずいぶん早く、山村さんが最終ラインにおりたが、逃げきれず。変に、攻撃していた。ミス多し。

   ③神戸の若い人早い。斜めに走ったところにボールを出される。パターンで練習できる?(モデルがある?バルサのこと全然しらないけど)からか?

   ④勝ちたかった。

   ⑤選手も疲れているが、監督もきっと疲れている。

   ⑥Uさんが泊まるのは関東の電鉄系の新しいホテル(淀屋橋)。Mさんは神戸から夜行バスで帰る。

 

第18節 仙台戦(2018・7・28)

経路  伊丹~仙台(旅割75 20,400円、往復で)

    仙台空港~泉中央(948円、仙台経由)

    泉中央~広瀬通(300円)

    広瀬通仙台空港(846円、長町経由)

宿泊  6,158円

チケット  2,700円

感想  ①行き、条件付き(福島空港に降りるまたは伊丹空港に戻る)だったが、無事仙台空港に降りて安心する。

    ②後半の仙台が攻め続けていくと、ユアスタが独特の雰囲気になるのが凄い。ホームの雰囲気。こちらから見てると、ハーフラインからジンヒョンの周りに透明だけどねっとりとまでは言えないけど、なんというか空気といえないけど硬質な圧力が降り注ぐ。

    ③仙台は空き地を見つけてボールを前に運ぶ練習をしているように思う。

    ④負けなくてよかった。

    ⑤何年か前、広瀬通駅の出口を間違えて仙台のビル街をさまよったが、今回はさっと目的のホテルに着く。リベンジしたぞ。

 

第17節 浦和戦(2018・7・22)

本日の経路 自宅~心斎橋(買い物)~天王寺(Uさんとお茶)~鶴が丘

結果 セレッソ1:1浦和

感想 もう去年のようなグダグダな姿はなく、普通に強い浦和。

   山村さんの、スタメンの時に結果を残したいという気持ちが強く感じられらた。

   蒸し暑い。色々なアトラクション(?)には興味もなし。試合だけが目的。

   Uさんは西中島南方で泊。翌日、こだまで帰る。